助産師外来

 
2021年6月1日

2021年度新人自己紹介その2

はじめまして。
4月より入職しました、看護スタッフの近藤帆乃佳(こんどうほのか)と申します。
本格的に業務に入り、お産の場で新しい命が産まれる瞬間に立ち会い、自分もスタッフの一員として直接お手伝いをさせていただくことが始まりました。
これまで助産師になるための講義や実習でも、お産のお手伝いや産後のケアなどを経験してきました。
今は正式に助産師として認められ、そのように名乗らせていただいた上でお産の場に臨むことに、より大きな責任感や緊張を感じています。

 

ですが、新しい命が生まれてきてくれたこと、それを喜ぶお母さんやそのご家族の姿を見るのは大きな喜びです。
また出産というご家族にとって大きなライフイベントに、スタッフの一員として関わることに感謝の気持ちを感じています。

 

新しい家族を迎えるお母さんやそのご家族にとって、妊娠・出産の体験がより良いものであるように、そして新たな家族の形での生活を安心してスタートできるように支えていける助産師になりたいと思います。
まだまだ自分では出来ないことが多く、十分に対応ができないことが多いと思いますが、先輩スタッフの指導や日々の学習から学びを得て、お母さんと赤ちゃんやそのご家族の力となれるよう努力してまいります。
これからよろしくお願いいたします。

メールでお問い合わせの方はこちら採用情報一覧、詳細をご覧になりたい方はこちらenet診察受付診療受付がオンラインでおこなえます

PAGE TOP